
次世代医療「第3種再生医療」の導入を、
最短・確実にフルサポート
膨大な書類作成の「支援」から、委員会審査の手配、
厚生局への申請サポートまで一貫対応!

そのお悩み、私たちがすべて解決します
再生医療等安全性確保法に基づく手続きは非常に複雑です。
しかし、その壁を越えれば、他院との差別化や保険診療外の新たな収益の柱となります。
私どもの導入支援サポートなら、先生は診療に専念したまま、最短ルートで導入をご支援します。
選ばれる3つの理由
確かな実績とコンプライアンスを遵守したサポート体制で、医療機関様に安心をお届けします。
審査実績豊富な
「再生医療委員会」で審査
再生医療の申請において、委員会の選定はコストと審査スピードに直結します。多くの審査を行っている「医療法人清悠会再生医療委員会」へ依頼します。審査のポイントを熟知しているため、差し戻しのリスクを減らし、最短ルートでの承認をサポートします。
豊富な支援実績による
「完全伴走型」サポート
これまでに十数件以上のクリニック様(美容皮膚科、整形外科、歯科など)の第3種再生医療導入を支援してまいりました。PRP療法をはじめとする各領域の特性に合わせた書類の作成支援、設備の要件確認など、現場に即した実践的なアドバイスを提供します。
他社に比べて
低価格と誠実なサポート
私どもは他社と比較して支援コストを抑えることが可能です。低価格でありながらも決してサポートの質は落とさず、初めての医療機関様でも一から丁寧にお手伝いいたします。一つひとつの課題に誠実に向き合い、先生方に寄り添う親身な対応をお約束します。
第3種再生医療の対応領域と申請実績の事例
弊社では、以下の第3種再生医療を中心に申請実績がございます。それ以外の再生医療も対応可能ですのでご相談ください。
美容・皮膚領域
PRPを用いた皮膚の再生および創傷治癒、育毛、男性機能改善 など
整形外科領域
PRPを用いた筋肉、腱、靭帯の損傷及び慢性炎症の治療、関節機能治療 など。
泌尿器領域
男性器機能の改善、腹圧性尿失禁に対するPRP療法
がん領域
悪性腫瘍に対する自家NK細胞療法、予防など
歯科領域
PRP・自家血小板含有フィブリンゲル(CGF)を用いた口腔内組織の再生 など
第3種再生医療の申請の流れ
1
特定細胞加工物製造届書の提出
PRPの申請をする際には製造に必要なクリーンベンチや遠心分離機、PRPキットの選定から、構造設備に関する書類作成と届出をサポートします。
※PRPやNK細胞の培養加工を外部へ頂くする場合は必要ありません。
2
認定再生医療等委員会による再生医療等提供計画の審査
医療法人清悠会認定再生医療等委員会への審査手配をスムーズに行い、安全性・妥当性を証明する膨大な資料の準備をサポートします。
3
厚生局への再生医療等提供計画の提出と受理
委員会からの意見書受領後、厚生局への最終提出プロセスをサポートし、治療開始までサポートします。

ご依頼の流れ
1
お問い合わせ
まずはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
2
ヒアリング
担当者よりご連絡させていただき、医療機関様の現状やご希望の内容をお伺いします。
3
情報のご提供
ヒアリングした内容を元に申請に必要な対応事項や書類作成に必要な情報を共有頂きます。
4
申請の準備
提供頂いた情報をもとに申請に必要な書類の準備を進めます。
5
再生医療委員会へ審査依頼
提供計画書、関連書類に関して審査の依頼をします。
(審査は毎月月末の日曜日に開催されます。約1ヵ月ほどで審査結果がでます)
6
厚生局へ申請
再生医療委員会より意見書が発行された後、厚生局へ申請を行います。
申請はe-再生医療のwebページより行います。
7
受理
厚生局への申請が受理されましたら、治療が開始できます。
